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コスパ大臣の経済的自立(FIRE)への旅ブログ

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【スキー持ち物リスト】これで忘れ物ゼロ!管理人のチェックリストを大公開します!

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こんにちは!

管理人のコスパ大臣です。

今回は「管理人のスキー持ち物リスト」を大公開します!

初めてのスキーの時って、何を持っていけば良いのかよくわからないですよね・・・

しかしスキー中って現地調達もできないし、準備が大切になります(笑)

管理人の経験から必要になるものをリストアップしたので、ぜひ参考にしてみてください!

スキーの持ち物チェックリスト

赤文字のものは、下で詳しく解説します!

【スキー用品】 【必要性】 【レンタル】
スキー板 S
スキーブーツ S
スキーウェア S
スキーグローブ S
スキー用ゴーグル S
ニット帽 S  
【持っていくべき】    
ネックウォーマー A  
日焼け止め A  
リフト券ホルダー A  
携帯電話 A  
モバイルバッテリー A  
【あれば便利】    
ヒートテック上下 B  
パーカー B  
防水スプレー B  
チョコレート B  
ティッシュ B  

スキーグローブ

おすすめ商品

選ぶポイント

ゴアテックスのもの

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ゴアテックスとは、アメリカのWLゴア&アソシエイツ社の防水透湿性素材のことです。

簡単に特徴をまとめると

・防水機能に優れている

・内部が蒸れない

というスキーグローブにとって、とても重要な2つの要素を兼ね備えています!

グローブに水が染み込むと、手が一気に冷えますし、スキーのやる気が一気になくなってしまいます・・・(笑)

少しお値段ははりますが、ゴアテックスのものを選んでおけば間違いありません!

インナーが取り外せるもの

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インナーが取り外せるのものであれば、以下の2つの利点があります!

・洗濯しやすい

→インナーのみを取り外すことが出来るので、洗濯するのが簡単です!

・保温性が高い

→インナーと手袋で2重になっているため、空気の層が生まれて保温性が高くなります!

管理人もインナー付きのグローブを利用し、とても滿足しています!

ネックウォーマー

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おすすめ理由

口まで覆うことが出来る

ネックウォーマーをつけていれば、寒いときに口まで覆うことができます。

特に吹雪のときに、これがあるのとないのとでは全く違います(笑)

日焼け止め

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選ぶポイント

SPF50+/PA++++のものを選ぶ

スキー中は以下の2つの理由から、真夏の海岸と同じくらいの紫外線を浴びることになると言われています。

・雪による紫外線の反射

・標高が高いので紫外線が強い

しっかりと紫外線対策を行いましょう!

ウォータープルーフ

スキー中は汗をかいたり雪で濡れたりするので、ウォータープルーフのものを選ぶのがおすすめです!

肌に優しいもの(顔用)

スキーで日焼け止めを塗る箇所は基本的に「顔」になります。

日焼け止めには「顔用」「体用」に分かれているものがあるので、「顔用」もしくは「肌に優しいもの」を選ぶようにしましょう!

上で紹介したNIVEAのものであればアレルギーテスト済みですし、化粧の下地としても使用できるほど肌に優しいものになっています!

リフト券ホルダー

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おすすめ理由

レンタルのウェアにはリフト券入れがついてない場合がある

スキーでリフトを利用する時、毎回リフト券を係員に提示する必要があります。

ウェアによっては腕のところにリフト券を入れるポケットがあるのですが、レンタルのウェアだとない場合があります・・・

その時に毎回毎回取り出すのは結構めんどくさいです(笑)

自分でリフト券ホルダーを持っていくことをおすすめします!

ちょっとしたお金を入れることが出来る

スキー場ではお金を持ち運ぶのが結構めんどくさいです・・・

リフト券ホルダーを持っていれば、そこにお金を入れておくことができます!

リール付きのものがおすすめ

スキー場によっては、ICカード式のリフト券を導入している場所もあります!

そんな時にリール付きのリフト券ホルダーであれば、楽に使うことができます!

モバイルバッテリー

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選ぶポイント

スキー場ではバッテリーの減りが早い

スキー場では以下の2つの理由からバッテリーの減りが早くなります。

・気温が低い

・電波が悪いので、頑張って掴もうとしてバッテリーを消費する

バッテリー容量は10000mAh程度が目安

iPhone Xの容量がだいたい2700mAhとなっているので、10000mAhあればだいたい4回弱ほど充電できることになります!

それだけあれば緊急時のバッテリーとしては十分すぎます(笑)

ケーブル内蔵型がおすすめ

普通のバッテリーは「バッテリー+ケーブル」を両方とも持ち運ぶ必要があります。

バッテリーは持っていったのに、ケーブルを忘れたせいで充電できなかったって経験が何度もあります・・・(笑)

しかし上で紹介したものであれば、バッテリー内にケーブルが付いているので持ち運びに手間がありません!

パーカー

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おすすめ理由

昼食時にウェアを脱いだ時用

昼食のときにはウェアを脱ぎたくなると思います。

(レストラン内は暑いし、ウェアは正直重いので)

ウェアの下にパーカーを着ておけば、気兼ねなくウェアを脱ぐことができます(笑)

防水スプレー

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選ぶポイント

必ずフッ素系の防水スプレーを使用する 

防水スプレーには「フッ素系」と「シリコン系」があります。

シリコン系は生地の表面に膜を作ってしまい透湿性が下がってしまうので「ゴアテックス製品」には使用しては行けません!

チョコレート

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おすすめ理由

スキー中は甘いものが食べたくなる

スキー中って結構疲れるので、甘いものが食べたくなります。

現地で買っても良いのですが、事前に買っていったほうが安いし、頂上で食べるチョコレートは至福の味です(笑)

管理人から一言

今回は管理人のスキーの時の持ち物をリストにまとめてみました!

管理人の経験をすべてまとめてみたので、是非参考にしてみてください!